外国人の方が日本で安心して暮らし、働き続けるためには、在留資格の取得・更新が欠かせません。
当事務所では、配偶者ビザ・就労ビザ(技人国)・永住・特定技能などを中心に、年間100件以上のご相談に対応しています。
近畿圏(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山)を中心に、全国からのオンライン相談にも対応しております。
ご本人だけでなく、日本人配偶者さま、雇用主さまからのご相談も多くいただいています。
◆ 在留資格サポート一覧
● 配偶者ビザ(日本人の配偶者等)
- 国際結婚後の在留資格取得
- 更新・期間延長
- 不許可後の再申請
- 離婚後の資格変更 など
● 技術・人文知識・国際業務(技人国)
- 就職・転職に伴う新規申請
- 転職時の変更申請
- 在留期間の更新
- 不許可案件の再申請
● 永住許可申請
- 10年在留要件
- 配偶者ルート
- 就労ルート
- 収入・納税・素行要件の確認
● 特定技能
- 特定技能1号の取得
- 更新申請
- 分野変更
- 登録支援機関との連携
※上記以外の在留資格についても対応可能ですので、お気軽にご相談ください。
◆ よくある失敗例
- 書類の内容と実態が一致していない
- 年収や勤務条件が審査基準を満たしていない
- 転職後に必要な手続きをしていない
- 過去の在留状況に問題がある
- 申請理由書が不十分
不許可の多くは「ちょっとした見落とし」や「説明不足」が原因です。
当事務所では、これまでの申請履歴や不許可理由を丁寧に確認し、再申請にも対応しています。
◆ 申請の流れ
1️⃣ 無料相談(来所・オンライン)
2️⃣ ヒアリング・必要書類の確認
3️⃣ お見積り・ご契約
4️⃣ 書類作成・内容チェック
5️⃣ 入管への申請
6️⃣ 許可・在留カード受領
※ご状況によっては、役所・勤務先との調整もサポートいたします。
◆ 必要書類(例)
【共通書類】
- パスポート
- 在留カード
- 住民票
- 課税・納税証明書
【配偶者ビザ】
- 戸籍謄本
- 結婚証明書
- 写真・交際経緯資料 など
【技人国】
- 雇用契約書
- 会社概要
- 卒業証明書 など
※案件ごとに必要書類は異なります。個別にご案内します。
◆ よくある質問(Q&A)
Q. 外国人本人から相談できますか?
はい、可能です。日本語でのやり取りが可能な方、または日本人配偶者さまと一緒のご相談をお願いしています。
Q. 一度不許可になったのですが、再申請できますか?
はい。不許可理由を確認したうえで、再申請の可否や対策をご提案しています。
Q. 仕事を変えた場合も手続きが必要ですか?
はい、在留資格変更や届出が必要なケースがあります。必ず事前にご相談ください。
Q. 近畿圏以外でもお願いできますか?
はい、全国からオンラインでのご相談・申請対応が可能です。
◆ お問い合わせ
在留資格・ビザのことは、状況によって必要な手続きが大きく異なります。
「これって大丈夫かな?」と思った時点で、お早めにご相談ください。
✅ 初回相談無料
✅ オンライン相談対応
✅ 不許可案件のご相談も歓迎
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